-------- --:-- | カテゴリ:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2013-06-11 22:21 | カテゴリ:Phantasmagoria(デッキレシピ)
崩してしまったので、備忘録代わりに載せときます。


エース
鳳 咲夜

EXスキル
ランチタイム
撫子喫茶
魔法少女登場

キャラクター 22
4 神戸 小鳥(宿り木の契約者)
4 鳳 ちはや(喚起の法)
4 鳳 ちはや(頑丈)
4 鳳 ちはや(特製ツーハンデッド角材)
4 篝(無数の可能性)
2 鳳 咲夜(パティシエスキル)

バトル 8
3 武/敏
3 武/穏
2 武/器

イベント 30
4 幽閉
4 救出
4 反論
4 手当て
4 既視感
4 ショッピング
4 抱擁
2 焦げ卵



見た目はすごく重いながらも、展開しきった後の爆発力で巻き返していくデッキです。
いろいろと弄ったりもしたけど、この形に変えてからの勝率は一応6-1です。
(初手ちはやいるのに出さず、勝利後に気が付いた対戦はカウントしてませんw)

先手なら相手のエースを見て除去EX・拘束を警戒しつつ、基本はちはや1出してエンド。
怪しいと踏んだ場合にはハンドを無理してでもちはや2エンドします。
次のターンもキャラ2いることは珍しいので、何か1キャラ+既視感で引っ張ってきたキャラを出してエンド。
さらに次のターンはだいたい喚起の法→咲夜登場エンドします。

キャラ種類・キャラ数ともに少なく、擬似キャラ扱いの既視感・3コストキャラを含めて非常にコストが重いため、上に述べた感じで非常にチンタラチンタラと展開していくデッキですが、その分展開しきった後の安定性は凄まじいです。

7.0ちはやは4枚入れていますが、完全に執事の弾扱いで、理想盤面は7.0ちはやを除く5枚となります。

攻撃面では、自ターンはWちはやパンチ+無数の可能性、返しは執事と癒し効果パンチ、という動きが基本になります。
執事で相手エースにバックダメージを与えつつ、自ターンは前衛が受からない打点で殴っていくため、盤面さえ揃えてしまえばかなり有利に戦えるはずです。

防御面に関しては、無数の可能性を何回か防御に回し、小鳥やHPの余っているちはやで受け回してパティシエスキルの全体回復。
咲夜防御中にパティシエスキルでバトル中断ダウンからターン終了時に宿り木の契約者でもう1回盤面をリセット、というように動いていきます、


バトルはチンタラと展開していく間に1枚引ければ十分なので8枚。


イベントは贖罪事故回避の幽閉、拘束対応の反論、ちはやサーチの既視感、エンドちはや除去対応+7.0篝・7.0咲夜を1コスト踏み倒して登場させられる抱擁が咲夜の贖罪誘発を防ぐためのカード。

後は単純に1コストで300点回復出来る手当て、前衛にHPの高いキャラが多く執事で打点調整が図りやすいため救出を入れています。

焦げ卵は理想盤面であれば火力が800点で打ち止めなため、落とせなかった前衛にとどめを刺すために無理やり枠を作って2枚投入しました。



7.0咲夜2枚は喚起の法に頼っている部分がかなり大きいので、2~3ターン目にランチタイムから喚起の法を言うことも多いです。
キャラさえ手札に揃っていれば魔法少女登場の方が強いですが…




それでは今日はこんなところで。

管理者のみに表示する

トラックバックURL
→http://reflecttier.blog10.fc2.com/tb.php/234-db1c24c1
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。