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2010-12-30 22:26 | カテゴリ:日記
と、その前に戯言を・・・

皆さんは、造語とか架空の言語についてどう思われます??
造語・架空の言語と言えば、自分の知ってる限りでは、

造語・・・eufonius(euphonius)、リフレクティア(Reflect Tier)、polyphonica(polyphony)、サナララ(ネタバレなので伏せ)

架空の言語・・・ヒュムノス語(アルトネリコ)、セラフェノ音語(黄昏色の詠使い)、フォニック文字(テイルズオブジアビス)

などが思いつきます。(って造語はeufoniusが関わってるのばっか;;)

と、いろいろな造語・架空の言語が存在するわけですが、そこで自分は考えました。
「大学で新学年になったときに、自己紹介で「ヒュムノス語が話せます!!」とか言ったら、かっこいいんじゃね!?(←えっ)」
そんな思い込みを信じ、ヒュムノス語とかセラフェノ音語を勉強している今日この頃です。


さて、ここから本題ですが、そんな折に、ブログの知り合いのせぴあさんから「ブログを作るんだ!!」と薦められました。
最初はアルトネリコの詩から取って「phantasmagoria」とか「metafalica」にしようと思ってたんですけど、他多数の人のブログタイトルと被っちゃうんですよね;;
それで5時間ほど延々と悩みました・・・

そしてついに思いついたのが「せっかく勉強してるし、ヒュムノス語とセラフェノ音語を使おう!!」という考えですw
そこで両作品の共通点を考えてみると、両作品とも架空の言語を使用しているのはもちろん、「歌」が力になる世界という設定となっています。
この「歌」という字は、アルトネリコでは「詩」、黄昏色の詠使いでは「詠」という字で表現されています。
それをそれぞれの言語に当てはめ、最後に音楽用語であるe(と)を使って繋ぎ合わせて作ったのが、このブログのタイトルです。


今思い返してみると、そこまで悩む必要も無かった気もしますが、そんなタイトルのブログをこれから続けていこうと思いますので、どうかよろしくお願いします^^

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