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2011-10-10 02:32 | カテゴリ:ゲーム
テスト期間やらヴァイスやらで、久しく更新しておりませんでした。
しかし今日、こうしてブログを更新している………じゃあテストが終わったのか、と言えばそんなこともなく、未だにテスト期間は続いております。



再試が4つもあるからね!!



ただ、どうしてもブログを書かざるを得ないような出来事があったので、再試期間にも関わらず更新しようと思いました。

というわけで、本題に入らせてもらいますと。

今プレイ中の「Distance」がヤバいです。
ヤバすぎます。
何がヤバいって、もうとにかくいろいろとヤバイです。(←説明になってない

「曲が良い」だの「駅伝が題材」だの、期待できる要素は揃っていたこの作品。
「テストが終わったらやりたい」とも言っていたように、自分が一番やりたかったゲームであることは確かです。

しかしいくら自分の好きな駅伝が題材であるとはいえ、ゲームである以上「ご都合主義(=優勝)」やら「泣きを誘う展開」があることは予想していたので、そこまでの期待はしていませんでした。

が。
いざやってみると。



。゚(゚´Д`゚)゚。

号泣でした;;



軽い感想を言わせてもらいますと、サクサク話が進むので読みやすかったですね。
人によっては「短すぎ!」という方もいそうですが、最近の作品の共通ルートの長さに飽き飽きしていた自分にとっては、逆にこのぐらいの長さでちょうど良かったです。

あとは、できるだけ“フィクション”ということを意識しないようにプレイしていましたが、そこはやはり「なるほど予想通りの展開」となる部分も多々ありました。

しかしそれよりも、「個人戦ではなく団体戦である」ということや「一人一人の希望を繋げる」といった駅伝の本質(?)を見事に捉えているように感じ、このゲームを通して改めて「駅伝」という競技に感動を覚えました。(駅伝経験者でもない自分がこんなことを語るのも烏滸がましいですが)
それでつい、涙が………

そしてやはり、曲の使いどころがズルかったです。いい意味でw
本戦での“Shining Everything”は予想していましたが、まさかラストに“little memory”を持ってくるとは……しかも歌詞とシーンがマッチしているというおまけ付きとかもうww
全く恐れ入りましたね(´∇`ゞ



すきま桜ではレビューをすっぽかしてしまいましたが、ついに真面目なレビューを書くときが来たかもしれません。
再試が終わったら、是非に是非にレビューを書かせていただきます。

あとそういえば。
EDロールの「応援キャンペーン」(?)で“鬱の人”と名前がありましたが、あれは相互の鬱さんなのだろうか……?
ちょい気になりましたw

それでは残りの1ルートをプレイして参ります。

アドマーニ!

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